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化粧品成分 ら行・わ行

化粧品の成分 ローズヒップ油 について

化粧品に使用される成分「ローズヒップ油」は、 別名:ローズヒップオイルとも呼ばれている植物油脂類のひとつで ローズヒップ(野バラの一種)の種子を圧搾することで得られる油脂です。 ローズヒップの実は風邪に効果的として食用にもなっており、 ビタ...
化粧品成分 さ行

化粧品の成分 シナノキエキス について

◆シナノキエキス 別名:ナツボダイジュ花エキス または フユボダイジュ花エキス 目的:芳香性エキス、保湿性 説明:シナノキの花や葉より得られるエキスで、 フラボノイドやタンニンといった成分を含有しています。 収れん効果、消炎効果、鎮静効果が...
化粧品成分 た行

化粧品の成分 トウキンセンカエキス について

化粧品に使用される成分「トウキンセンカエキス」は、 別名:トウキンセンカ末 別名:油溶性トウキンセンカエキス 等とも呼ばれトウキンセンカ(キク科植物)の花から抽出・精製されるエキスです。 トウキンセンカエキスに含まれる成分は、 フラボノイド...
化粧品成分 は行

化粧品の成分 ポリオキシエチレンオレイルセチルエーテル について

化粧品に使用される成分 「ポリオキシエチレンオレイルセチルエーテル」は、 別名:セトレス-○ と呼ばれ各種化粧品に配合されています。 ポリオキシエチレンオレイルセチルエーテルは、 それぞれ次の目的で使用されます。 ●合成界面活性剤、乳化剤と...
化粧品成分 あ行

オレフィン(C14-16)スルホン酸Na について

シャンプーで使用される成分「オレフィン(C14-16)スルホン酸Na」は、 別名 ・テトラデセンスルホン酸ナトリウム ・テトラデセンスルホン酸ナトリウム液 このようにも呼ばれています。 そんなオレフィン(C14-16)スルホン酸Naはボディ...
シャンプー成分 は行

ペンチレングリコール(1,2-ペンタンジオール)について

抗菌剤としてシャンプーで使用される成分 「ペンチレングリコール(1,2-ペンタンジオール)」は、 無色透明の液体で若干ニオイはあるものの高い安全性を誇ります。 また優れた抗菌性とバラ便との相乗効果により、 防腐剤の配合量を減らすことができる...
化粧品成分 アルファベット表記

化粧品の成分 PPG-○ について

化粧品に使用される成分の中には「PPG-○」というものがあります。 例えば次のような成分がこれにあたります。 ◆4級アンモニウム塩・・・シャンプー、リンスなどに配合 PPG-9ジエチルモニウムクロリド 別名:塩化ポリオキシプロピレンメチルジ...
化粧品成分 さ行

化粧品の成分 ジグリセリン について

化粧品に使用される成分「ジグリセリン」は多価アルコールの一種で、 同じく多価アルコールの一種であるグリセリンから、 反応・蒸留・精製により得られる無色透明な脱水縮合液体です。 ジグリセリンは少量ながらグリセリン、ポリグリセリンを含み、 化粧...
シャンプー成分 ら行

シャンプーの成分ラウリルベタインについて

シャンプーで使用される成分「ラウリルベタイン」は、 脂肪酸、アミノ核酸といった天然成分が原料となって作られる、 ベタイン系の界面活性剤です。 ・コンディショニング効果 ・低刺激性 ・泡立ちが良い 等のような特徴があるため、 ・シャンプー ・...
化粧品成分 さ行

化粧品の成分 酸性ムコ多糖類 について

化粧品に使用される成分「酸性ムコ多糖類」は生体系保湿成分のひとつです。 まずムコ多糖類というのは皮膚の真皮を構成する主な成分のひとつで、 コラーゲンと共に複合体を作り真皮に水分保持する作用があります。 酸性ムコ多糖類の化粧品原料としては、 ...
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